ワークショップ

【idenshi195の“言葉の楽譜”】
声の可能性を信じ、朗読劇ならではの表現を模索し続け、2011年に言葉の楽譜は完成しました。
「朗読なのに映像が視える」
この技術を多くの語り手にシェアしたい。
これがワークショップを始めた動機です。
「ワークショップは未来の出演者に出会う旅」とし、続けています。

年平均3~4回、季節毎にテーマを変えたワークショップを開催。
対象は各回によって異なりますので、応募詳細をお確かめください。‬

【次回開催】

準備中

2019年度 定期ワークショップ(詳細は画像をクリック)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


【過去のWS】