2020年 春 上演
朗読キネマ『葵上』

ー先行情報公開中ー

−想像力で溶け合う幽玄の世界−
2012年から2016年、謡曲を現代語朗読劇とし話題になった、宝生流和の会主催公演[朗読能シアター]
うち、高橋郁子が脚本・演出を手がけ、言葉の楽譜と能楽の親和性が評価された『船弁慶』『葵上』『殺生石』『咸陽宮』から、2020年の春に『葵上』、秋に『船弁慶』が朗読キネマとしてよみがえります。

 


2020年 春 上演
朗読キネマ『葵上』

《出演》
河内大和(カクシンハン)
大本眞基子(アトミックモンキー)
鈴木彰紀(さいたまネクスト・シアター) 
※追加キャストはワークショップ等にて随時選考。
※続報にご期待ください。